家族を待ってる保護猫さん達のご紹介
  • 09«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »11
スポンサーサイト
-------- (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

考え中
2014-11-14 (金) | 編集 |
えさやり半年。

365日かかさずのえさやりはさぞかし大変だろうと思っていましたが、やはり大変ですね。

TNRができなくなってしまいました。

一日一回のご飯を待ちわびる子達へのえさやりは最優先になります。

仕事帰りの9時、10時過ぎ、エサバへ直行であたふたと配食します。
のみとり首輪をしていたニャオの、はた迷惑な「ニャオニャオ」歓声に迎えられます。

待ち切れずに猫缶にかじりつく子、目の前に置かれるまでそわそわしながらも、じっと待ってる子、嬉しくて挙動不審状態な奴、自分の皿を大急ぎで平らげ横取りを狙う奴

構う間もなく帰宅し、うちの子達と家族のえさやり(失礼)し、犬の散歩がてら容器の回収です。

TNRで午前中の病院搬送を考え、12時から20時の仕事にしたものの、時間の使い方がヘタ過ぎてどうにもなりません。

えさやりじいちゃんは毎日何を思っていたのかな。

たぶん辛かったろうな。

これから厳しい冬が来ます。

えさやりは大変すぎるので、他に餌場がない子を家に入れ、えさやりはやめたいと画策してます。

えさやりじいちゃんの情報は全く当て外れで、他にエサバがある子の確信が持てません。

それどころか、増えたし・1匹(笑)


チロとたびちゃんは生粋の野良さんですから、家に入れたらしばらく大変です。
7回以上の冬を自力で乗り越えて来ています。
家に入れてのぬくぬくより外がいい子もいます。
その時はどうするか、その時考えましょう。
いずれにしても最期までみんなのお世話ができるよう自愛します。
スポンサーサイト

コメント:
この記事へのコメント:
コメント:を投稿する
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック:
この記事のトラックバック URL
この記事へのトラックバック:
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。