家族を待ってる保護猫さん達のご紹介
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台風最中のTNRと川越「ねこかつ」さん
2013-09-16 (月) | 編集 |
「私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回埼玉県川越市のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から30頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。」

どうぶつ基金バナー200x40 (2)

画像はUPデキマセンで、のちほど。
埼玉は15、16日連日での台風。
日ごろの行いが良いのか、悪いのか・・・・
捕獲中は一時だけの雨で、無事捕獲器の数13匹だけは雨にあたらず大丈夫でした。

ところが、病院への送り迎えは見事に雨風の真っ最中で、レンタルした軽のバンの横揺れが凄いのなんの。

怖かった。

リリースの帰りに川越の保護猫カフェ「ねこかつ」さんに寄らせて頂きました。

今年の3月から始めたそうですが、里親さん譲渡の猫達のアルバムをみて驚きました。

子猫だけではなく、本当にたくさんの成猫さんが家族に迎えられていました。

譲渡会でのケージに入った成猫さんは大抵その子らしさを出すどころではなく、連れて行く方もごめんよ、頑張れ状態なのですが、ねこかつさんのゆったりスペースでの猫達はみな我が物顔で切なさ全く無し。

お店デビューまでのお世話、人なれ修行etcあるのでしょう。

とはいえ、家族を得る犬猫は本当に少数なのが現実。

保護しながら、大元を断つためにみな頑張っている。

保護できずリリースせざるを得ないWができる事。

猫達がその地で安全に生きて行けるよう頑張ります。

そういえば、昨日お会いした2人組。

言いたいことはたくさんあったけど、手術が終わったら話そうね。

ずるくてごめん




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