家族を待ってる保護猫さん達のご紹介
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Yご夫妻への感謝
2013-07-14 (日) | 編集 |
7月2日に保護したちびっこ
保護当日はこんなでした。


Wでは助けられなかった子猫です。

連れ帰る深夜の道すがら、入院か仕事を休むか、休むか入院か、どうすんべと意味もなく近所のえさ場に立ち寄りました。

居たんです。
救いの猫友が。
とんでもない夜更けに散歩してる老夫婦。

ありがたきかな夜型人間
右目は1~2時間ごとに目薬を点さなきゃいけない子猫
ご老体にどれだけ大変だったことか

足を向けては寝られません。

ちびっこも命の恩人が誰だかよくわかってます。

Yご夫妻に助けられたちびっこは10日余りでこんなにフワフワ子猫になりました




体重も700㌘でこの一週間で100㌘も増えました。

凄いな~ どっちも


そんなわけで、このかわいいちびっこの里親さんを捜すべくランキング復帰しました。

推定2ヶ月前後の男の子
3種ワクチン1回済み
エイズ・白血病陰性

よく食べ、元気な子です。
右目の白濁は残りますが、失明は逃れました。
後ろ頭と背中のハゲは落ち着いてきました。
菌の培養検査結果は20日ですが、低栄養原因が濃厚でふっくらしてきたら毛も生えてきました(^O^)/


ラッキーボーイをあなたの家族に迎えてください。

きっと良いことがあるかどうかは保証出来ませんが、ちびっこは今日からWんちで瞳キラキラして待ってます。

追記
苦手な子猫保護で、浦和キャッツも心配してくれました。田舎の祖母ちゃんみたいにあれもこれも持って行きなさいと役に立つものばかり持たせてくれました。
猫活動を唯一知ってる同期の子は医療費カンパしてくれました。

連絡くれた方もその日に受診してくれました。

本当にありがとうございます。





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