家族を待ってる保護猫さん達のご紹介
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やっぱり 蛇口さんだ
2012-12-26 (水) | 編集 |
手術した子達をお迎えに行き、蛇口さんに出会った。
懐っこい野良子猫を家に入れるための受診だそうです。
捕獲器の猫達をみて話し掛けられ、毎度の台詞
「野良ちゃん達、手術してあげましょう、手伝いますから」

話を伺うに、
もともと某駅前でえさやりをしていたそうだが、4年ほど前人気のない場所で痩せた猫に遭遇。
以来、駅前のえさやりを辞め、自宅から7㌔離れた地にえさやりに通っていると。

これから給餌に行くというので、捕獲の下見がてらついていった。

11匹ほどいました。
全猫 未手術
(もちろん過去の駅前猫たちも)

蛇口さんいわく、何代も世代交代があったと。

猫フード以外に、パンをお水でふやかしてあげてる。
フードは地面にバラマキ。

人気はないが抜け道のため車の往来が多い道路で、なぜか道路の両側でフードのバラマキ。

前夜はついに見付かり、
あんたが餌やってんのか!
糞を拾うならまだしもetcと怒鳴られたと。
TNRの手伝いは出来るが、猫達がどう生き延びるかはあなた次第なんです。

命は重いです
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