家族を待ってる保護猫さん達のご紹介
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保護という名の「虐待」
2014-05-18 (日) | 編集 |
こんな家に住みたいなと思う、それは、それは素敵なバリアフリーのお宅。

たくさん猫がいるはずなのに気配なし。

??????????

いました。

ベットルームに続く、ウオークインクローゼットみたいなところに。

数えきれない猫達、30匹以上が押し込まれていました。

ドアを開けたとたん強烈な臭気と淀んだ空気。

トイレはたった3ケ。
水入れは花瓶皿、ポットトレーの中がたったひとつ。
わずかに残った水はゴミだらけ。

押し込めざる得ない理由を伺いました。

だから何?
なんの為の保護?
これなら野良猫の方がマシだよね
ここに一日いてみたらわかるんじゃない?

エアコン、空気清浄器があるから何?

逃げ場のない狭い空間でエアコン攻撃に耐え、仲よしこよし無関係におしこめられてるんだよ。

みんなの鼻水、目やにを拭き回ってたら「猫が好きなのね」って。

素敵なお宅の見せたくない部屋。

これが彼女なりのSOSなんでしょうか。

里親さん探します。

どうかあの子達を助けてください。

詳細は後日アップします。
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