家族を待ってる保護猫さん達のご紹介
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9月二回目のTNR
2013-09-25 (水) | 編集 |
「私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回埼玉県川越市のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から30頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。」

どうぶつ基金バナー200x40 (2)

川越市内の先週とは別エリアでのTNRでした。
12匹と確認し、予約を取ったものの実際は14匹いました。
一ヶ月半位の子猫3匹を入れ17匹です。

話を聞いたのはもう何ヶ月も前なのですが、動くに動けず、結果7匹も増えてしまったようです。

クロネコさんと三毛猫さんだらけ。

えさやりさんのおかげで、猫達の集まりもよく短時間で捕獲出来たものの二匹残してしまいました。

あと1~2時間粘れば入りそうでしたが、明日頑張るというえさやりさんに任せました。

捕まる子だけ手術、あるいは子猫保護で長年頑張ってらした方です。

翌日の二匹の捕獲はダメでしたが、きっとこの先もあることなので是非頑張ってやり遂げてほしい。


彼女ならこの先も猫達を守ってくれる人です。

捕獲の当初、Wは段ボール箱を持って追いかけ回していましたが、彼女はバスタオルだったそうです。

猫とは縁がなかったWとは猫経験値の違いですかね


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